営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 1億8307万
- 2017年12月31日 -2.96%
- 1億7766万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期累計期間の受注は、機械・電子関連企業や電力関連企業からのポンプ製品の受注が増加、電力関連企業からの部品・サービスの受注が増加したことなどにより、1,473,234千円(前年同期比5.9%増)となりました。売上につきましては、機械・電子関連企業や電力関連企業へのポンプ製品の売上が増加したものの、食品関連企業へのポンプ製品の売上が減少したことなどにより、1,207,685千円(同0.3%減)となりました。2018/02/13 9:04
また、営業損益は、販売費及び一般管理費が若干減少したものの、売上の減少と減価償却費の増加などに伴う売上総利益の減少によって、177,662千円(同3.0%減)の営業利益となりました。経常損益は、営業利益の減少によって、174,491千円(同3.0%減)の経常利益となりました。この結果、当第3四半期累計期間の四半期純利益は、124,330千円(同0.4%減)となりました
なお、当社の製品別の業績は次のとおりであります。