横田製作所(6248)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2012年12月31日
- 2億554万
- 2013年12月31日 -62.28%
- 7752万
- 2014年12月31日 +18.61%
- 9195万
- 2015年12月31日 +65.01%
- 1億5173万
- 2016年12月31日 +20.65%
- 1億8307万
- 2017年12月31日 -2.96%
- 1億7766万
- 2018年12月31日 -24.85%
- 1億3351万
- 2019年12月31日 -15.34%
- 1億1303万
- 2020年12月31日 +37.35%
- 1億5525万
- 2021年12月31日 -40.06%
- 9306万
- 2022年12月31日 +43.63%
- 1億3366万
- 2023年12月31日 +22.13%
- 1億6324万
- 2024年12月31日 +40.92%
- 2億3003万
- 2025年12月31日 +19.46%
- 2億7481万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は相対的優位性のある既存領域を確保しつつ、技術開発力を高め、既存製品の改良や性能向上による差別化により新たな需要分野への展開・進出を図り、適正な人員配置と組織改革による生産性の向上とコスト削減に注力することにより採算重視の経営に努めてまいりました。2024/02/13 9:46
以上の結果、当第3四半期累計期間の受注は、1,829,567千円(前年同期比18.6%増)となりました。売上高につきましては、1,257,876千円(同9.8%増)となりました。営業損益は、人件費の増加などで販売費及び一般管理費が増加したものの、売上高の増加に伴う売上総利益の増加によって、163,241千円(同22.1%増)の営業利益となりました。経常損益は、営業利益の増加によって、166,405千円(同23.1%増)の経常利益となりました。この結果、当第3四半期累計期間の四半期純利益は、128,055千円(同38.9%増)となりました。
当社は、ポンプ及びバルブの製造販売事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。