ICDA HD(3184)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車販売関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億2676万
- 2014年9月30日 -44.62%
- 2億3632万
- 2015年9月30日 +58.17%
- 3億7379万
- 2016年9月30日 -8.05%
- 3億4371万
- 2017年9月30日 -9.01%
- 3億1273万
- 2018年9月30日 +105.8%
- 6億4358万
- 2019年9月30日 +18.94%
- 7億6548万
- 2020年9月30日 -6.67%
- 7億1442万
- 2021年9月30日 +7.6%
- 7億6874万
- 2022年9月30日 +12.04%
- 8億6126万
- 2023年9月30日 -4.01%
- 8億2673万
- 2024年9月30日 +29.51%
- 10億7074万
- 2025年9月30日 -9.1%
- 9億7326万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は153億8百万円と前年同期と比べ2億14百万円(1.4%)の増収、営業利益は7億93百万円と前年同期と比べ66百万円(7.7%)の減益となりました。セグメント毎の売上高及び営業利益は以下のとおりであります。2023/11/13 16:42
(自動車販売関連事業)
当セグメントにおきましては、新車販売は、半導体不足等による製造ライン稼働率低下の影響による商品供給は回復しつつありますが、在庫車両の販売等に注力することで新車販売台数は前年同期比を上回ることができました。国産新車販売台数は前年同期比0.5%減の2,540台となり、輸入車販売台数は前年同期比23.4%増の248台となりました。これらの結果、新車販売台数は前年同期比1.2%増の2,788台となりました。