ICDA HD(3184)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車販売関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億5452万
- 2014年6月30日 -75.89%
- 6136万
- 2015年6月30日 +184.97%
- 1億7486万
- 2016年6月30日 +8.61%
- 1億8991万
- 2017年6月30日 -30.91%
- 1億3120万
- 2018年6月30日 +162.49%
- 3億4440万
- 2019年6月30日 +2.58%
- 3億5327万
- 2020年6月30日 -24.59%
- 2億6639万
- 2021年6月30日 +41.76%
- 3億7764万
- 2022年6月30日 +4.47%
- 3億9451万
- 2023年6月30日 -11.45%
- 3億4933万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は71億28百万円と前年同期と比べ1億61百万円(2.2%)の減収、営業利益は3億34百万円と前年同期と比べ51百万円(13.4%)の減益となりました。セグメント毎の売上高及び営業利益は以下のとおりであります。2023/08/10 15:48
(自動車販売関連事業)
当セグメントにおきましては、国産新車販売は、半導体不足等による製造ライン稼働率低下の影響により、商品供給の回復は遅れているため、在庫車両の販売等を行うことで前年同期比を上回ることができました。国産新車販売台数は前年同期比0.8%増の1,157台となりました。輸入車においては、国産新車販売と同様に、商品供給の回復見込みが不透明な状況が続いており、輸入車販売台数は前年同期比2.0%増の103台となりました。これらの結果、新車販売台数は前年同期比0.9%増の1,260台となりました。