ICDA HD(3184)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車販売関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7億2127万
- 2014年12月31日 -42.37%
- 4億1563万
- 2015年12月31日 +28.84%
- 5億3552万
- 2016年12月31日 -4.31%
- 5億1242万
- 2017年12月31日 +14.3%
- 5億8572万
- 2018年12月31日 +65.82%
- 9億7126万
- 2019年12月31日 -0.57%
- 9億6568万
- 2020年12月31日 +15.13%
- 11億1174万
- 2021年12月31日 +0.51%
- 11億1744万
- 2022年12月31日 +13.2%
- 12億6498万
- 2023年12月31日 +12.13%
- 14億1848万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は236億12百万円と前年同期と比べ8億8百万円(3.5%)の増収、営業利益は13億76百万円と前年同期と比べ1億30百万円(10.5%)の増益となりました。セグメント毎の売上高及び営業利益は以下のとおりであります。2024/03/14 15:02
(自動車販売関連事業)
当セグメントにおきましては、新車販売は、半導体不足等による製造ライン稼働率低下の影響による商品供給遅れは回復し、在庫車両の販売等に注力することで新車販売台数は前年同期比を上回ることができました。国産新車販売台数は前年同期比4.4%増の4,087台となり、輸入車販売台数は前年同期比4.2%増の350台となりました。これらの結果、新車販売台数は前年同期比4.4%増の4,437台となりました。