建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 26億4347万
- 2022年3月31日 -6.97%
- 24億5909万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/23 15:19
建物及び構築物 8~38年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産の部2022/06/23 15:19
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末より5億37百万円増加し、152億53百万円となりました。これは主に、商品及び製品の増加7億99百万円、現金及び預金の減少1億85百万円、建物及び構築物の減少1億84百万円等によるものであります。なお、商品及び製品の増加の主な理由としては、半導体不足等による商品供給の遅れを見越して国産車新車在庫の仕入を増加させた事と、第4四半期連結会計期間における中古車オークション相場の変動による卸売(業販)の減少による在庫の増加等によります。また、現金及び預金の減少理由としては、短期借入金等の資金効率を勘案した結果であり、建物及び構築物の減少の主な理由としては、減価償却費計上によるものであります。
② 負債の部