ナローピーク(7169)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 4億5300万
- 2019年6月30日 -5.74%
- 4億2700万
- 2020年6月30日
- -1億1500万
- 2021年6月30日
- 22億
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2021/08/12 11:00
(単位:百万円) 四半期包括利益合計の帰属 親会社の所有者 △115 2,200 非支配持分 △6 - - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2021/08/12 11:00
(単位:百万円) 四半期利益(△損失)の帰属 親会社の所有者 △115 2,203 非支配持分 △6 - - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益並びに算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/08/12 11:00
(注)希薄化後1株当たり四半期利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在していないため、基本的1株当たり四半期利益と同額にて表示しております。前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) (算定上の基礎) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失)(百万円) △115 2,203 調整親会社の普通株主に帰属しない金額(百万円) - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年6月30日)における経済環境は、新型コロナウイルス感染症の流行により、経済活動の停滞や企業活動の制約が続きました。新型コロナウイルス感染症拡大に伴う企業活動の停滞による雇用環境の悪化や個人の外出自粛による消費低迷などが続き、総じて厳しい景況感で推移いたしました。また、医療従事者等から順次ワクチン接種が開始され、経済活動の再開が期待されるものの、国民全体の接種までには時間を要することや、変異株が拡大の様相を呈する等、新型コロナウイルス感染症の収束が未だ見通せない状況が継続しています。このような経営環境の中、当社は、当社グループが運営する保険SHOPへの来店数の大幅な減少や、一部の店舗での時短営業や臨時休業など、店舗運営へ大きな影響が出ましたが、コールセンター、訪問販売などの当社グループの多様な販売網を活用し、コロナ禍においても事業継続に努めてまいりました。2021/08/12 11:00
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が5,773百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益が436百万円(前年同期は、0百万円の営業損失)、税引前四半期利益が425百万円(前年同期は、50百万円の四半期損失)、法人所得税費用の計上等により、親会社の所有者に帰属する四半期利益が2,203百万円(前年同期は、115百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。
当第1四半期連結累計期間からセグメントの区分を変更しております。これに伴い、前年同四半期比較につきましては、前年同四半期の数値を変更後の報告セグメント区分に組み替えた数値で比較しております。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2021/08/12 11:00
(単位:百万円) 資本 親会社の所有者に帰属する持分 資本金 2,237 2,237 利益剰余金 7,626 9,117 親会社の所有者に帰属する持分合計 9,290 10,999 非支配持分 - 31