ナローピーク(7169)の親会社の所有者の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 18億2800万
- 2019年12月31日 +54.16%
- 28億1800万
- 2020年12月31日 -81.3%
- 5億2700万
- 2021年12月31日 +349.72%
- 23億7000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/14 12:31
(単位:百万円) 四半期包括利益合計の帰属 親会社の所有者 5 △257 非支配持分 △1 △37 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/14 12:31
(単位:百万円) 四半期利益(△損失)の帰属 親会社の所有者 0 △253 非支配持分 △1 △37 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/14 12:31
(単位:百万円) 四半期包括利益合計の帰属 親会社の所有者 527 2,370 非支配持分 28 △60 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/14 12:31
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 522 2,369 非支配持分 28 △60 - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益並びに算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/02/14 12:31
(注)希薄化後1株当たり四半期利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在していないため、基本的1株当たり四半期利益と同額にて表示しております。前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) (算定上の基礎) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 522 2,369 調整親会社の普通株主に帰属しない金額(百万円) - -
(注)希薄化後1株当たり四半期利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在していないため、基本的1株当たり四半期利益と同額にて表示しております。前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) (算定上の基礎) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 0 △253 調整親会社の普通株主に帰属しない金額(百万円) - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社は、当社グループが運営する保険SHOPへの来店数の大幅な減少や、一部の店舗での時短営業や臨時休業など、店舗運営へ大きな影響が出ましたが、コールセンター、訪問販売などの当社グループの多様な販売網を活用し、コロナ禍においても事業継続に努めてまいりました。2022/02/14 12:31
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が17,037百万円(前年同期比7.6%減)、営業利益が1,136百万円(前年同期比17.8%増)、税引前四半期利益が941百万円(前年同期比6.2%減)、法人所得税費用の計上等により、親会社の所有者に帰属する四半期利益が2,369百万円(前年同期比353.8%増)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間において、株式会社ウェブクルーの全株式を譲渡したことに伴い、IT事業を非継続事業に分類しております。 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2022/02/14 12:31
(単位:百万円) 資本 親会社の所有者に帰属する持分 資本金 2,237 2,237 利益剰余金 7,626 9,291 親会社の所有者に帰属する持分合計 9,290 10,931 非支配持分 12 - △3