訂正有価証券報告書-第23期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
4.重要な会計上の見積り及び判断
IFRSに準拠した連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を行うことが要求されております。実際の業績は、その性質上これらの見積り及び仮定とは異なる結果となる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間と将来の会計期間において認識されます。
経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断及び見積りは以下のとおりであります。
・非金融資産の減損(注記3.重要な会計方針 (11)非金融資産の減損、注記13.有形固定資産、注記14.のれん及
び無形資産)
・繰延税金資産の回収可能性(注記3.重要な会計方針 (17)法人所得税、注記17.法人所得税 (4)繰延税金資産
を認識していない将来減算一時差異及び繰越欠損金)
IFRSに準拠した連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を行うことが要求されております。実際の業績は、その性質上これらの見積り及び仮定とは異なる結果となる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間と将来の会計期間において認識されます。
経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断及び見積りは以下のとおりであります。
・非金融資産の減損(注記3.重要な会計方針 (11)非金融資産の減損、注記13.有形固定資産、注記14.のれん及
び無形資産)
・繰延税金資産の回収可能性(注記3.重要な会計方針 (17)法人所得税、注記17.法人所得税 (4)繰延税金資産
を認識していない将来減算一時差異及び繰越欠損金)