建物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 10億7800万
- 2013年12月31日 +35.71%
- 14億6300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/08/27 15:00
前連結会計年度(2012年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 786 521 264 機械装置及び運搬具 11,945 6,063 5,881
② 未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(2013年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 186 127 58 機械装置及び運搬具 9,618 5,116 4,502 - #2 主要な設備の状況
- いるものです。2014/08/27 15:00
6.サントリーフーズ㈱は土地及び建物の一部を貸与しています。連結会社以外への貸与中の土地は244百万円、建物は27百万円です。
7.サントリープロダクツ㈱は建物の一部をサントリーフーズ㈱及び連結会社以外と共同使用しています。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。2014/08/27 15:00
建物 5~50年
機械及び装置 2~17年 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2014/08/27 15:00
(注)1.上記の担保に供している資産のうち、建物及び構築物6,174百万円、土地9,519百万円については、サントリーホールディングス㈱の借入金4,185百万円に対する担保です。前連結会計年度(2012年12月31日) 当連結会計年度(2013年12月31日) 建物及び構築物 6,174 百万円(注)1 1,534 百万円(注)2 土地 9,741 百万円(注)1 4,768 百万円(注)2
2.前連結会計年度末時点で、サントリーホールディングス㈱の借入金4,185百万円に対して当社資産を担保に供していましたが、当連結会計年度において当該借入金を当社が免責的に債務引受を行ったため、当社の借入金に対する担保となっています。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2013年1月1日 至 2013年12月31日)2014/08/27 15:00
当社グループは、投資の意思決定単位である事業別(国内、国際)に資産のグルーピングを行いました。用途(セグメントの名称) 場所 種類 遊休資産及び事業用資産(国際) スペイン他2件 建物及び構築物他 遊休資産(国内) 東京都稲城市他1件 建物及び構築物他
なお、遊休資産については、個別の物件ごとにグルーピングを行いました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいています。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2014/08/27 15:00 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 3.債務保証については、サントリーホールディングス㈱から当社グループの借入金及びリースに対する債務の保証を受けており、当社国内グループ会社は年率0.03%、当社海外グループ会社は年率0.1%の債務保証料を支払っています。2014/08/27 15:00
4.取引金額には担保に供している建物・土地の帳簿価額を記載しています。担保に供している建物・土地の一部はサントリーホールディングス㈱の借入金4,185百万円に対する担保です。なお、担保提供料の受取はありません。
5.外部の取引業者等に対する立替払いをサントリービジネスエキスパート㈱が実施したものであり、兄弟会社との直接的な取引ではないため、取引高の記載を省略しています。