純資産
連結
- 2011年12月31日
- 1818億9000万
- 2012年12月31日 +12.31%
- 2042億7500万
- 2013年12月31日 +190.28%
- 5929億6800万
個別
- 2011年12月31日
- 1811億900万
- 2012年12月31日 +11.85%
- 2025億6800万
- 2013年12月31日 +142.73%
- 4917億200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/08/27 15:00
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/08/27 15:00
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ236億円増加して6,637億円となりました。流動負債は905億円減少して4,466億円となり、固定負債は1,141億円増加して2,171億円となりました。2014/08/27 15:00
純資産は、前連結会計年度末に比べ3,887億円増加して5,930億円となりました。以上の結果、自己資本比率は44.4%となり、1株当たり純資産額は1,806円48銭となりました。
(4) キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しています。2014/08/27 15:00 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- …決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/08/27 15:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/27 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。前事業年度(自 2012年1月1日至 2012年12月31日) 当事業年度(自 2013年1月1日至 2013年12月31日) 1株当たり純資産額 937.82円 1,591.27円 1株当たり当期純利益金額 145.18円 97.91円
2.当社は、2013年4月16日付で株式1株につき500株の株式分割を行っています。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しています。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりです。2014/08/27 15:00
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりです。前連結会計年度(2012年12月31日) 当連結会計年度(2013年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 204,275 592,968 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 13,927 34,767 (うち少数株主持分(百万円)) (13,927) (34,767)