- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない、のれん償却額です。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3. 報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
2015/11/13 12:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない、のれん償却額等です。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3. 報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
2015/11/13 12:47- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が826百万円増加し、退職給付に係る負債が4,361百万円減少し、利益剰余金が3,326百万円増加しています。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。
2015/11/13 12:47- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、当社が11月4日に公表しました「特別利益(段階取得に係る差益)及び減損損失の計上に関するお知らせ」に記載のとおり、当社による㈱ジャパンビバレッジホールディングス株式の取得(以下「本件取得」といいます。)に伴い、当社子会社が本件取得以前より保有していた㈱ジャパンビバレッジホールディングスの株式を再評価したことによる評価差益を特別利益に計上しました。また、インドネシア子会社に係るのれん等の減損損失を特別損失に、関連会社に係る減損損失を持分法による投資損失として営業外費用に計上しました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆210億円(前年同期比8.5%増)、営業利益は699億円(前年同期比7.8%増)、経常利益は616億円(前年同期比1.2%減)、四半期純利益は386億円(前年同期比25.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。
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