営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 367億4400万
- 2018年12月31日 -1.91%
- 360億4200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 取締役の報酬等は、その役割と責務にふさわしい水準となるよう、業績及び企業価値の向上に対する動機付けや、優秀な人材の確保に配慮した体系としています。2019/03/29 11:13
業務執行取締役の報酬等は、基本報酬(月次・定額)と賞与(年次・業績連動)としており、その水準は、職責の別に応じて設定しています。また、賞与については、主として連結営業利益(一時的な収支を除く。)を指標としてその金額を決定しています。
非業務執行取締役の報酬等は、原則として、基本報酬(月次・定額)のみとしています。常勤監査等委員については、業績への寄与を勘案し、報酬等として基本報酬に加え賞与(年次・業績連動)を支払っています。また、賞与については、主として連結営業利益(一時的な収支を除く。)を指標としてその金額を決定しています。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上 既存事業で市場以上の成長に加え、新規成長投資で更なる増分を獲得する。2019/03/29 11:13
利益 営業利益で平均年率1桁台半ば以上の成長。
2019年度は、各報告セグメントにおいて基盤強化や構造改革に取り組み、M&A等の非経常的な要因により発生した要素を除いた既存事業ベースで、売上成長と利益成長を目指します。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ⅰ)経営成績2019/03/29 11:13
当連結会計年度の業績は、売上収益は1兆2,943億円(前年同期比4.9%増)、連結営業利益は1,136億円(前年同期比3.7%減)となりました。
販売費及び一般管理費は、4,249億円計上しましたが、この主な内容は、広告宣伝及び販売促進費が1,576億円、従業員給付費用が1,350億円等であり、その結果、営業利益は1,136億円(前年同期比3.7%減)となりました。