半期報告書-第12期(2024/04/01-2025/03/31)
(重要な後発事象)
(連結子会社の吸収合併)
当社は、2023年11月28日開催の取締役会において、2024年10月1日を効力発生日として当社の完全子会社である日本カーリット株式会社および株式会社シリコンテクノロジーを吸収合併することを決議し、2024年10月1日付で吸収合併いたしました。
1.企業結合の概要
(1) 被結合企業の名称及びその事業の内容
(2) 企業結合日
2024年10月1日
(3) 企業結合の法的形式
当社を存続会社とし、日本カーリット株式会社および株式会社シリコンテクノロジーを消滅会社とする吸収合併方式であります。
(4) 結合後の企業の名称
株式会社カーリット
(5) その他取引の概要に関する事項
現在の純粋持株会社体制から事業持株会社体制へ移行し、中期経営計画に掲げる事業ポートフォリオにおける注力・育成領域を基軸に、日本カーリット株式会社と株式会社シリコンテクノロジーを当社に合併し、経営体制を一体化することで、成長戦略の推進と経営の効率化を図ることを目的としております。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理する予定であります。
(連結子会社の吸収合併)
当社は、2023年11月28日開催の取締役会において、2024年10月1日を効力発生日として当社の完全子会社である日本カーリット株式会社および株式会社シリコンテクノロジーを吸収合併することを決議し、2024年10月1日付で吸収合併いたしました。
1.企業結合の概要
(1) 被結合企業の名称及びその事業の内容
| 被結合企業の名称 | 事業の内容 |
| 日本カーリット株式会社 | 化学品、電子材料品等の製造および販売 |
| 株式会社シリコンテクノロジー | 半導体用シリコンウェーハ製造、販売 |
(2) 企業結合日
2024年10月1日
(3) 企業結合の法的形式
当社を存続会社とし、日本カーリット株式会社および株式会社シリコンテクノロジーを消滅会社とする吸収合併方式であります。
(4) 結合後の企業の名称
株式会社カーリット
(5) その他取引の概要に関する事項
現在の純粋持株会社体制から事業持株会社体制へ移行し、中期経営計画に掲げる事業ポートフォリオにおける注力・育成領域を基軸に、日本カーリット株式会社と株式会社シリコンテクノロジーを当社に合併し、経営体制を一体化することで、成長戦略の推進と経営の効率化を図ることを目的としております。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理する予定であります。