建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2500万
- 2019年3月31日 +104%
- 5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/27 15:55
建物 8~15年
工具、器具及び備品 5~10年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/27 15:55
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 37百万円 67百万円 機械装置及び運搬具 90 〃 130 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 財団抵当に供されている資産2019/06/27 15:55
担保付債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 753百万円 771百万円 機械装置及び運搬具 649 〃 637 〃
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、処分・売却が決定した以下の事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失279百万円を計上しております。2019/06/27 15:55
なお、上記資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額の算定期間が短期間であることから将来キャッシュ・フローを割り引いておりません。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 茨城県土浦市 寮 土地、建物及び構築物、器具備品等 167 茨城県土浦市 寮 土地 55 神奈川県海老名市 製造設備等 機械装置等 47 栃木県真岡市 厚生棟 建物及び構築物等 8
(減損損失の内訳) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/27 15:55
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物 7~31 年 構築物 10~30 年 機械及び装置 3~16 年 車両及び運搬具 4~7 年 工具、器具及び備品 2~8 年
定額法を採用しております。