- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/27 15:55- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
株式会社ジェイ・ビー・ケー・サービス
JMスチール株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/27 15:55 - #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:百万円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| いすゞ自動車株式会社 | 120,711 | 自動車用等関連部品製造事業 |
2019/06/27 15:55- #4 事業等のリスク
① 経済状況
当社グループの売上高のうち、自動車用部品の製品は、主にトラックに使用され、また建設機械用部品の製品は、建設機械に使用され、それぞれ国内・海外に販売されております。よってそれらを販売している国または地域の経済状況の影響を受け、これにより当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
② 品質管理
2019/06/27 15:55- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2019/06/27 15:55- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
このような状況下、当社グループでは、2016年5月策定の「中期経営方針」に則して、市場・お客様のニーズの実現に向けて、技能・技術力を研鑽し、一層のQCD(Quality、Cost、Delivery)競争力強化に努め、コア商品の拡販に繋げていき、かつ、長期的視点における新たな商品開発にも積極的に取り組んでおります。
なお、当社では、中期経営計画最終年度の2021年3月期に連結ベース売上高1,600億円、営業利益65億円、営業利益率4%を目標に設定しております。
2019/06/27 15:55- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
純資産は、前連結会計年度末に比べ5,264百万円増加し、76,790百万円となりました。これは主に利益剰余金が5,451百万円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度の売上高は174,936百万円(前連結会計年度比8.9%増)となりました。営業利益は7,738百万円(前連結会計年度比2.0%減)、経常利益は8,596百万円(前連結会計年度比0.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,179百万円(前連結会計年度比8.9%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2019/06/27 15:55- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/27 15:55- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/27 15:55- #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(2) 重要な関連会社の要約財務情報
| | (単位:百万円) |
|
| 売上高 | 4,878 | 4,740 |
| 税引前当期純利益金額 | 308 | 186 |
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