無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 5億9800万
- 2021年3月31日 -26.92%
- 4億3700万
個別
- 2020年3月31日
- 4億8200万
- 2021年3月31日 -20.54%
- 3億8300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 鋳造事業及び機械加工における生産設備(工具、器具及び備品)であります。2021/06/25 16:12
(イ) 無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 16:12
定額法を採用しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の内訳)2021/06/25 16:12
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)種類 金額(百万円) 機械装置及び運搬具 2 無形固定資産 0
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行い、遊休資産及び賃貸資産については個別の物件単位でグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/25 16:12
当連結会計年度における投資活動の結果使用した資金は、7,877百万円と前年同期と比べ1,029百万円(△11.6%)の支出減となりました。主な内訳は、有形及び無形固定資産の取得による支出が7,914百万円であったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 出方法
将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しています。課税所得の見積りは来期以降の事業計画を基礎としています。
②主要な仮定
課税所得の見積りの基礎となる来期以降の事業計画における主要な仮定は、顧客である自動車製造メーカー等への予想販売数量であります。なお、新型コロナウイルス感染症の影響については、限定的であるものと考えています。
③翌年度の財務諸表に与える影響
主要な仮定である予想販売数量は、見積りの不確実性があり、販売数量が変動することに伴い、課税所得の見積額が変動することにより、繰延税金資産の回収可能性の判断に重要な影響を与えるリスクがあります。
2.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
減損損失165百万円、有形固定資産48,001百万円、無形固定資産383百万円
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報2021/06/25 16:12 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
株式会社IJTTの将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しています。
②主要な仮定
株式会社IJTTの課税所得の見積りの基礎となる来期以降の事業計画における主要な仮定は、顧客である自動車製造メーカー等への予想販売数量であります。なお、新型コロナウイルス感染症の影響については、限定的であるものと考えています。
③翌年度の財務諸表に与える影響
主要な仮定である予想販売数量は、見積りの不確実性があり、販売数量が変動することに伴い、課税所得の見積額が変動することにより、繰延税金資産の回収可能性の判断に重要な影響を与えるリスクがあります。
2.株式会社IJTTの固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
連結財務諸表
減損損失165百万円、有形固定資産62,465百万円、無形固定資産437百万円
うち、株式会社IJTTの個別財務諸表
減損損失165百万円、有形固定資産48,001百万円、無形固定資産383百万円
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報2021/06/25 16:12 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~8年2021/06/25 16:12
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法