ソフトウエア
個別
- 2017年12月31日
- 7314万
- 2018年12月31日 +78.9%
- 1億3085万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~50年
車両運搬具 2~4年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
商標権 10年
また、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2019/03/27 12:25 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/03/27 12:25
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。資産の種類 内容及び金額 ソフトウエア 基幹システム 92,595 ソフトウエア仮勘定 基幹システム 41,229
- #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/03/27 12:25
当事業年度に実施いたしました設備投資等の総額は61,298千円(ソフトウエア及びソフトウェア仮勘定の取得を含み、ソフトウェア仮勘定からソフトウェアへの振替額を除く)であります。主なものは、事業所、営業所(出張所含む)の請求事務の円滑化のためのソフトウェア41,229千円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商標権 10年2019/03/27 12:25
また、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産