ソフトウエア
個別
- 2019年12月31日
- 1億1434万
- 2020年12月31日 -1.57%
- 1億1254万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~50年
車両運搬具 2~3年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
商標権 10年
また、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2021/03/29 11:22 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/03/29 11:22
2.ソフトウェアの当期減少額は前事業年度で減価償却が終了し、帳簿価額がゼロとなったものです。資産の種類 内容及び金額 ソフトウエア 基幹システム 31,500千円 ソフトウエア仮勘定 基幹システム 20,405千円
3. 長期前払費用の( )内は内書で、支払手数料、保険料等の期間配分に係るものであり、減価償却費と性格が異なるため、当期末減価償却累計額又は償却累計額及び当期償却額の金額に含めておりません。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/03/29 11:22
当事業年度に実施いたしました設備投資等の総額は29,987千円(ソフトウエア及びソフトウェア仮勘定の取得を含み、ソフトウェア仮勘定からソフトウェアへの振替額を除く)であります。主なものは、基幹業務管理及び事業所、営業所(出張所含む)の請求事務の円滑化のためのソフトウェア23,055千円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商標権 10年2021/03/29 11:22
また、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産