飯田グループ HD(3291)の仕掛販売用不動産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 3290億5000万
- 2019年3月31日 +7.75%
- 3545億5400万
- 2020年3月31日 +7.75%
- 3820億4300万
- 2021年3月31日 -35.69%
- 2456億8800万
- 2022年3月31日 +51.99%
- 3734億3300万
- 2023年3月31日 +11.47%
- 4162億7800万
- 2024年3月31日 -1.29%
- 4109億1500万
- 2025年3月31日 -6.95%
- 3823億5100万
- 2026年3月31日 +32.01%
- 5047億5000万
有報情報
- #1 注記事項-担保、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/23 16:03
(注)上記には、抵当権の登記を留保されている販売用不動産が前連結会計年度916百万円、当連結会計年度1,257百万円含まれており、抵当権の登記を留保されている仕掛販売用不動産が前連結会計年度7,420百万円、当連結会計年度11,702百万円含まれております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 販売用不動産(注) 1,152 5,324 仕掛販売用不動産(注) 7,751 29,775 未成工事支出金 - 7,769
前連結会計年度末及び当連結会計年度末における、被担保債務は以下のとおりであります。 - #2 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。2026/06/23 16:03
棚卸資産の取得原価のうち、前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識され、「売上原価」に含まれている金額は、それぞれ1,220,087百万円及び1,233,694百万円であります。(単位:百万円) 販売用不動産 327,880 365,010 仕掛販売用不動産 382,351 504,750 未成工事支出金 66,633 79,413
正味実現可能価額が取得原価より下落している場合には、当該正味実現可能価額で測定し、取得原価との差額を棚卸資産の評価損として認識しております。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 正味実現可能価額は、通常の事業過程における見積売価から、完成までに要する見積原価及び見積販売費用を控除した額であります。取得原価は主として個別法に基づいて算定されており、取得費、外注費及び現在の場所及び状態に至るまでに要したすべての費用を含んでおります。2026/06/23 16:03
棚卸資産は、主として、販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金、貯蔵品及び原材料から構成されております。
(8)有形固定資産