- 3291
- 2026/09/25
- 時価
- 6353億円
- PER 予
- 9.56倍
- 2014年以降
- 4.49-20.56倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2014年以降
- 0.43-1.3倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 6.4%
- ROA 予
- 3.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 468億8900万
- 2019年3月31日 +0.44%
- 470億9500万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/26 14:20
当社グループは営業利益率を重要な経営目標のひとつと捉え、株主資本の有効活用を目指しつつ、安定的に成長投資資金を調達できる強固な財務基盤の確保を目指すために、在庫回転率年2回転を目標値としており、これを実現することで、高い資本効率と持続的なキャッシュ・フロー創出を目指しております。
(注)在庫回転率:365日/土地の仕入決済~物件のお客様への引渡しまでの日数目標とする経営指標 目標値 在庫回転率(戸建)(注) 年2回転 営業利益率 10%以上 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は、①コア事業の競争力強化、②事業ポートフォリオの拡大を基本戦略とする「第2次中期経営計画」(2018年3月期~2020年3月期)の2年目として、引き続き、営業拠点の効率的な展開を通じて供給エリアの拡充を図るとともに、新工法・新技術の開発、住宅関連事業の内製化、資材の共同購買などによる原価抑制に取り組み、更には需給バランス調整やグループECサイト「すまいーだ」の機能強化などの各種施策を推進してまいりました。また、海外事業やリフォーム事業、当社グループの住宅購入者に対する生活関連サービスの提供など、新たな収益源確保に向けた取組みを計画的に実施し、総合不動産住宅メーカーとして、更なる成長を遂げるための基盤整備を図ってまいりました。2019/06/26 14:20
その結果、当連結会計年度の売上収益は1兆3,449億87百万円(前期比0.7%増)、営業利益は971億11百万円(前期比6.4%減)、税引前利益は941億23百万円(前期比6.2%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は654億69百万円(前期比5.9%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。