営業利益(△損失)
連結
- 2020年12月31日
- 10億6700万
- 2021年12月31日 +421.09%
- 55億6000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/14 16:51
(単位:百万円) その他の営業費用 △272 △4,387 営業利益 34,111 35,895 金融収益 362 892 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/14 16:51
(単位:百万円) その他の営業費用 △597 △4,586 営業利益 86,758 121,642 金融収益 1,215 1,339 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/02/14 16:51
(注)1.「その他」のセグメントは、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファーストウッド㈱等の木材製造事業等、ホームトレードセンター㈱及び当社の事業に係るもの等であります。合計 38,412 1,135,287 △33,454 1,101,832 セグメント利益(営業利益) 1,067 86,256 502 86,758 金融収益 - - - 1,215
2.セグメント利益の調整額502百万円は、セグメント間取引消去等3,305百万円、各報告セグメントに配分していない全社(本社)収益及び費用△2,802百万円であります。全社収益は報告セグメントに帰属しない収益であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理費であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、急激な事業環境の変化にも迅速かつ柔軟に対応できるよう、事業サイクルの短縮と適正なバランスシートの管理を継続するとともに、昨年10月からは分譲戸建住宅全棟において住宅性能表示制度8項目で最高等級取得を義務化するなど、人生100年時代においても長く、安全・快適・健康に暮らせる高品質な住宅の提供と、住宅を購入されたお客様に対するメンテナンスサービスの強化を図ってまいりました。また、グループ内の資材調達会社を中心として建築資材の安定調達に向けた様々な対応を行っており、昨年12月には、世界有数の林産企業であるRussia Forest Products(BVI)Limitedの株式取得を決定しております。本株式取得により、主要資材である木材の調達機能をグループ内に取り込むことで、戸建分譲事業のバリューチェーン強化を図る見通しが立ちました。2022/02/14 16:51
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は1兆264億18百万円(前年同期比6.8%減)、営業利益は1,216億42百万円(前年同期比40.2%増)、税引前四半期利益は1,204億58百万円(前年同期比41.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は814億22百万円(前年同期比41.7%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。