営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 410億9300万
- 2022年3月31日 +55.48%
- 638億9200万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/06/29 10:08
その他の項目その他(注)1 合計 調整額(注)2 連結 合計 55,262 1,503,051 △46,851 1,456,199 セグメント利益(営業利益) 1,773 117,966 3,296 121,263 金融収益 - - - 1,986
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/06/29 10:08
当社グループは株主資本の有効活用を目指しつつ、安定的に成長投資資金を調達できる強固な財務基盤の確保を目指すために、在庫回転率と営業利益率を重要な経営指標としており、下記の数値を目標として取り組んでおります。
(注)在庫回転率:365日/土地の仕入決済~物件のお客様への引渡しまでの日数目標とする経営指標 目標値 在庫回転率(分譲戸建)(注) 年2回転 営業利益率 10%以上 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、持続可能な社会の実現と持続的な成長との両立を図るべく「第3次中期経営計画(2022年3月期~2024年3月期)」を策定し、「コア事業の競争力強化」と「事業ポートフォリオの拡大」の2つの基本戦略を推進してまいりました。中核事業である戸建分譲事業においては、「誰もがあたり前に家を買える社会」を実現するために、住宅品質の向上と徹底したコスト管理に努め、住宅性能表示制度4分野で全棟最高等級を取得するなど、安全・快適・健康に暮らせる高品質な住宅の提供と、住宅を購入されたお客様に対するメンテナンスサービスの強化を行い、競争力強化を図ってまいりました。2022/06/29 10:08
その結果、当連結会計年度の売上収益は1兆3,869億91百万円(前期比4.8%減)、営業利益は1,533億6百万円(前期比26.4%増)、税引前利益は1,522億円(前期比27.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,033億81百万円(前期比24.1%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2022/06/29 10:08
(単位:百万円) その他の営業費用 31 △1,925 △5,232 営業利益 121,263 153,306 金融収益 32 1,986 2,315