営業利益(△損失)
連結
- 2023年9月30日
- -18億2100万
- 2024年9月30日
- -15億6600万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/11 16:33
(単位:百万円) その他の営業費用 △679 △938 営業利益 36,707 37,921 金融収益 1,739 374 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/11/11 16:33
(注)1.「その他」のセグメントは、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファーストウッドグループ及びRFPグループの木材製造事業等、ホームトレードセンター㈱及び当社の事業に係るもの等であります。合計 55,936 717,309 △45,619 671,690 セグメント利益(営業利益) △1,821 36,390 317 36,707 金融収益 - - - 1,739
2.セグメント利益の調整額317百万円は、セグメント間取引消去等2,270百万円、各報告セグメントに配分していない全社(本社)収益及び費用△1,953百万円であります。全社収益は報告セグメントに帰属しない収益であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理費であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社グループは、2030年3月期をターゲットとした経営目標(オーガニック成長率4.0%、戸建分譲売上依存率70.0%、ROE10.0%以上)の達成に向けて、基本戦略である「コア事業の競争力強化」と「事業ポートフォリオの拡大」を推進してまいりました。戸建分譲事業においては、適正な在庫保有水準を維持することを優先し、エリアの特性や保有在庫状況のバランスを注視しながら、土地仕入・販売を行う等のきめ細かいエリア戦略を徹底しております。2024/11/11 16:33
その結果、当中間連結会計期間の売上収益は6,871億19百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は379億21百万円(前年同期比3.3%増)、税引前中間利益は341億82百万円(前年同期比4.2%減)、親会社の所有者に帰属する中間利益は236億53百万円(前年同期比4.2%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。