- 3291
- 2026/09/04
- 時価
- 6465億円
- PER 予
- 9.73倍
- 2014年以降
- 4.49-20.56倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2014年以降
- 0.43-1.3倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 6.4%
- ROA 予
- 3.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/11 16:33
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 売上収益 5,8 671,690 687,119 売上原価 △565,111 △577,474 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。2024/11/11 16:33
なお、セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、戸建分譲事業、マンション分譲事業、請負工事事業及びこれらに関連する事業であるその他の事業を行っております。これらの事業から生じる収益は顧客との契約に従い計上しており、変動対価等を含む売上収益の額に重要性はありません。また約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。2024/11/11 16:33
戸建分譲事業 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社グループは、2030年3月期をターゲットとした経営目標(オーガニック成長率4.0%、戸建分譲売上依存率70.0%、ROE10.0%以上)の達成に向けて、基本戦略である「コア事業の競争力強化」と「事業ポートフォリオの拡大」を推進してまいりました。戸建分譲事業においては、適正な在庫保有水準を維持することを優先し、エリアの特性や保有在庫状況のバランスを注視しながら、土地仕入・販売を行う等のきめ細かいエリア戦略を徹底しております。2024/11/11 16:33
その結果、当中間連結会計期間の売上収益は6,871億19百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は379億21百万円(前年同期比3.3%増)、税引前中間利益は341億82百万円(前年同期比4.2%減)、親会社の所有者に帰属する中間利益は236億53百万円(前年同期比4.2%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。