- 3187
- 2026/10/09
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 28.85倍
- 2013年以降
- 赤字-425.47倍
(2013-2025年) - PBR
- 2.34倍
- 2013年以降
- 1.47-19.53倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 1.08%
- ROE 予
- 8.1%
- ROA 予
- 2.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミラタップ(3187)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2011年9月30日
- 1億965万
- 2012年9月30日 +60.56%
- 1億7605万
- 2013年9月30日 +21.56%
- 2億1402万
個別
- 2011年9月30日
- 1億2410万
- 2012年9月30日 +77.58%
- 2億2037万
- 2013年9月30日 +23.41%
- 2億7197万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/12/24 16:01
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) △8.02 2.09 △3.12 △15.83 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2025/12/24 16:01
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2025/12/24 16:01
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、当連結会計年度を中長期経営計画の飛躍期初年度と位置づけ、2024年10月1日の社名変更を契機に一気に認知度を拡大することで、事業の拡大、投資の収益化を行い、長期ビジョンを完遂することを目指し、国内事業の収益基盤強化、海外事業の成長拡大、新事業の拡大、経営基盤の強化に取り組みました。2025/12/24 16:01
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高16,746百万円(前年同期比3.9%増)、営業損失282百万円(前年同期は営業利益830百万円)、経常損失291百万円(前年同期は経常利益796百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失447百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益635百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、各事業セグメントの売上高には、事業セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。2025/12/24 16:01
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。