建物(純額)
個別
- 2017年9月30日
- 6億4351万
- 2018年9月30日 +3.34%
- 6億6498万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/12/27 14:02 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2018/12/27 14:02
資産の種類 内容及び金額 (千円) 建物 仙台ショールームの新設 59,795 工具、器具及び備品 仙台ショールームの新設 11,392 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ.資産2018/12/27 14:02
当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ93百万円減少し、4,118百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加370百万円、前渡金の増加62百万円、投資その他の資産の繰延税金資産の増加24百万円、建物(純額)の増加21百万円があった一方で、投資有価証券の減少210百万円、関係会社株式の減少143百万円、商品の減少137百万円、ソフトウエアの減少72百万円があったことによるものであります。
ロ.負債