営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- -4247万
- 2019年12月31日
- -3660万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、倉庫移管に伴う一時的な倉庫費の増加や人員増加に伴う人件費の増加など、今後の成長へ向けた取り組みを継続して行ったことにより販売費及び一般管理費が増加しております。2020/02/14 15:36
以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高2,648百万円(前年同期比10.1%増)、営業損失36百万円(前年同期は営業損失42百万円)、経常損失33百万円(前年同期は経常損失42百万円)、四半期純損失27百万円(前年同期は四半期純損失30百万円)となりました。
なお、当社は、住宅設備機器、建築資材のインターネット通信販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。