営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- -1443万
- 2020年6月30日
- 2214万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このほか、倉庫移管に伴う一時的な倉庫費の増加や人員増加に伴う人件費の増加に加え、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、感染防止対策やリモートワークへの対応といった職場環境の整備により増加した費用があった一方、ミラノサローネ国際家具見本市の開催が延期になったことや、働き方の見直しによりオンライン会議システムの活用が促進されたことなどは、販売費及び一般管理費の抑制に繋がりました。2020/08/07 15:45
以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高8,051百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益22百万円(前年同期は営業損失14百万円)、経常利益27百万円(前年同期は経常損失17百万円)、四半期純利益10百万円(前年同期は四半期純損失15百万円)となりました。
なお、当社は、住宅設備機器、建築資材のインターネット通信販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。