- 3187
- 2026/09/28
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 31.66倍
- 2013年以降
- 赤字-425.47倍
(2013-2025年) - PBR
- 2.57倍
- 2013年以降
- 1.47-19.53倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 8.1%
- ROA 予
- 2.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2021/12/24 16:34
2.当期減少額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。資産の種類 内容及び金額 (千円) 建物 ショールームの移転 276,352 工具、器具及び備品 ショールームの移転 23,971 - #2 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)2021/12/24 16:34
当社は、住宅設備機器、建築資材のインターネット通信販売事業のみを行っておりますので、全ての事業用資産を単一の資産グループとしております。場所 用途 種類 減損損失 東京都港区 ショールーム 建物 216,707千円 工具、器具及び備品 7,354千円 その他 302千円
東京ショールームにつきましては、不動産賃貸借契約が満了を迎えることを機に、2021年春以降、現施設 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.資産2021/12/24 16:34
当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ329百万円増加し、4,716百万円となりました。その主な要因は、商品の増加260百万円、建物(純額)の増加183百万円、前渡金の増加50百万円、仕掛販売用不動産の増加46百万円があった一方で、差入保証金の減少106百万円、ソフトウエアの減少90百万円があったことによるものであります。
ロ.負債 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/12/24 16:34
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。