- 3187
- 2026/09/15
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 30.96倍
- 2013年以降
- 赤字-425.47倍
(2013-2025年) - PBR
- 2.51倍
- 2013年以降
- 1.47-19.53倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 1.01%
- ROE 予
- 8.1%
- ROA 予
- 2.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 1億7398万
- 2022年3月31日 +241.57%
- 5億9426万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/05/13 15:35
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は372,663千円減少し、売上原価は347,988千円減少し、販売費及び一般管理費は20,533千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ4,142千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高に重要な影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、第1四半期会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「ポイント引当金の増減額(△は減少)」は、当第2四半期累計期間より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新しい取り組みとしましては、中古マンションのリノベーション及び販売を行う≪sanwacompany renovations≫を開始いたしました。この取り組みは、社会問題として増加している住宅ストックの活用という課題に対して当社が提供するソリューションの1つであると同時に、リノベーション物件の施工事例をコンテンツとして蓄えることによりSNSでの認知度向上を図ること、新規商材の開発や検証の場として活用することなど、多面的に既存ビジネスとのシナジー効果も見込んでおります。2022/05/13 15:35
以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高6,317百万円(前年同期は5,605百万円)、営業利益594百万円(前年同期は173百万円)、経常利益587百万円(前年同期は174百万円)、四半期純利益395百万円(前年同期は35百万円)となりました。
※1 キッチン・水回り商品を取り扱う業界