建物(純額)
個別
- 2022年9月30日
- 9億491万
- 2023年9月30日 +8.38%
- 9億8071万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/12/26 14:58
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2023/12/26 14:58
資産の種類 内容及び金額(千円) 建物 ショールームの開設、増床等 154,462 工具、器具及び備品 ショールームの開設、増床等 29,498 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)2023/12/26 14:58
資産のグルーピングは、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 株式会社ベストブライト(福岡市南区) 住宅事業資産 建物及び構築物等 5,868千円 株式会社ベストブライト(福岡市南区) 住宅事業資産 のれん 166,222千円
連結子会社である株式会社ベストブライトの買収により生じたのれんについて、当連結会計年度において、同社の業績が当初想定した計画を下回って推移していることから事業計画の見直しを行った結果、超過収益力を見込むことができなくなったため、のれんの回収可能価額を零として、未償却残高の金額(166,222千円)について減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2023/12/26 14:58
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。