オープンハウスグループ(3288)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 戸建事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 15億5400万
- 2015年3月31日 +147.17%
- 38億4100万
- 2015年6月30日 +46.78%
- 56億3800万
- 2015年12月31日 -32.92%
- 37億8200万
- 2016年3月31日 +84.77%
- 69億8800万
- 2016年6月30日 +39.75%
- 97億6600万
- 2016年12月31日 -48.38%
- 50億4100万
- 2017年3月31日 +62.31%
- 81億8200万
- 2017年6月30日 +46.69%
- 120億200万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ■対象事業 当社グループの全事業(戸建事業、マンション事業、収益不動産事業、米国不動産事業)2025/12/22 15:31
■想定期間 短期:2027年まで 中期:2030年まで 長期:2050年まで - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが持つ首都圏での膨大な土地情報とプレサンス社が持つ投資用マンション事業のノウハウ及び強力な販売力を活用するために、両者が協力して首都圏での投資用マンション事業の展開に向け、取組みを進めております。引き続き、プレサンス社とのシナジー効果の実現を追求してまいります。2025/12/22 15:31
ロ.メルディア社との販売協力による戸建事業全体の底上げ
当社グループが持つ販売力を活用することにより、メルディア社の物件供給量が増えることとなります。また、当社グループの販売においても、これまでのOHD、ホーク・ワンに加えて、同社が開発するデザイン性に優れた物件を取り扱うことにより、顧客の選択の幅を拡げる等両者の戸建事業全体の底上げに繋がっております。引き続き、メルディア社とのシナジー効果の実現を追求してまいります。