純資産
連結
- 2018年9月30日
- 1134億8600万
- 2019年9月30日 +21.66%
- 1380億6700万
- 2020年9月30日 +69.26%
- 2336億9500万
個別
- 2018年9月30日
- 262億2900万
- 2019年9月30日 +31.46%
- 344億8100万
- 2020年9月30日 +180.84%
- 968億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ.純資産2020/12/24 15:30
純資産は233,695百万円となり、前連結会計年度末と比較して95,628百万円増加いたしました。これは主として、新株の発行及び自己株式の処分による資金調達により資本金及び資本剰余金並びに自己株式が合わせて44,984百万円、利益剰余金が51,417百万円増加したこと等によるものであります。
b.経営成績 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/24 15:30
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/12/24 15:30
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/12/24 15:30 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/12/24 15:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/12/24 15:30
(注)株式会社プレサンスコーポレーションは、第3四半期連結会計期間より持分法適用の関連会社としたため、損益計算書項目については、6ヶ月の決算数値を記載しております。前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 - 128,857 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)当社は、2019年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり純資産」、「1株当たり当期純利益」、「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」を算定しております。2020/12/24 15:30