- 3288
- 2026/09/18
- 時価
- 8856億円
- PER 予
- 7.07倍
- 2013年以降
- 3.29-12.65倍
(2013-2025年) - PBR
- 1.43倍
- 2013年以降
- 0.93-3.63倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 20.18%
- ROA 予
- 7.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2019年9月30日
- 4億1200万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 183億5600万
個別
- 2019年9月30日
- 157億4300万
- 2020年9月30日 +68.92%
- 265億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)2020/12/24 15:30
当連結会計年度において、株式会社プレサンスコーポレーションの株式を取得し持分法を適用したことに伴い、負ののれん相当額13,708百万円について、持分法による投資利益として計上しております。当該事象による持分法による投資利益は営業外収益であるため、セグメント利益には含めておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ニ.営業外損益、経常利益2020/12/24 15:30
営業外収益は、前連結会計年度と比較して17,944百万円増加の18,356百万円(前連結会計年度比4,352.0%増)となりました。これは主として、プレサンンスコーポレーションを持分法関連会社化したことに伴い持分法による投資利益17,786百万円を計上したこと等によるものであります。営業外費用は、136百万円減少して3,128百万円(同4.2%減)となりました。
この結果、経常利益は、22,428百万円増加して77,357百万円(前連結会計年度比40.8%増)となりました。なお、売上高経常利益率は、3.3ポイント上昇して13.4%(前連結会計年度は10.2%)となりました。 - #3 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、株式会社プレサンスコーポレーションの株式を取得し持分法を適用したことに伴い、負ののれん相当額13,708百万円について、持分法による投資利益として計上しております。当該事象による持分法による投資利益は営業外収益であるため、セグメント利益には含めておりません。2020/12/24 15:30