- 5698
- 2026/09/07
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 10.19倍
- 2014年以降
- 4.25-40.18倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2014年以降
- 0.38-2.64倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 11.17%
- ROA 予
- 6.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間の全てに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2016/05/13 16:42
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれん81,227千円及び資本剰余金151,458千円が減少するとともに、利益剰余金が70,230千円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/05/13 16:42
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日至 平成27年3月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日至 平成28年3月31日) 減価償却費 483,763千円 433,213千円 のれんの償却額 48,833 〃 38,437 〃 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/05/13 16:42
当第3四半期連結会計期間末における総資産は15,726百万円(前連結会計年度末比1,262百万円の増加、8.7%増)となりました。流動資産は8,182百万円(前連結会計年度末比1,293百万円の増加、18.8%増)となりました。これは、現金及び預金が1,956百万円増加しましたが、仕掛品が917百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は7,543百万円(前連結会計年度末比31百万円の減少、0.4%減)となりました。これは、建物及び構築物が307百万円、土地が223百万円、機械装置及び運搬具が200百万円増加しましたが、出資金が553百万円、建設仮勘定が131百万円、のれんが119百万円減少したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は7,636百万円(前連結会計年度末比1,099百万円の増加、16.8%増)となりました。流動負債は4,523百万円(前連結会計年度末比874百万円の減少、16.2%減)となりました。これは、短期借入金が1,087百万円減少したこと等によるものであります。固定負債は3,112百万円(前連結会計年度末比1,974百万円の増加、173.6%増)となりました。これは、長期借入金が1,784百万円、繰延税金負債が86百万円、再評価に係る繰延税金負債が64百万円増加したこと等によるものであります。