営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 4億6479万
- 2017年3月31日 +48.14%
- 6億8855万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、中古車及び中古自動車部品の販売においては、仕入原価の上昇により収益は伸び悩みました。また太陽光発電関連では案件を確保しつつも、売上の計上が来期以降に発生する案件が多く、第3四半期連結累計期間においては前年よりも収益は縮小しました。就労移行支援関連では、投資先行型の事業であるため利益を計上するには至らず、今後飛躍するための基盤固めに注力いたしました。2017/05/15 15:35
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は21,386百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は688百万円(前年同期比48.1%増)、経常利益は789百万円(前年同期比43.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は600百万円(前年同期比48.5%増)となりました。
当社グループは、報告すべきセグメントは資源リサイクル事業のみであるため、記載を省略しております。