営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 8億9471万
- 2019年3月31日 -38.04%
- 5億5438万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社は2018年12月28日付でマネジメント・バイアウトの手法にて当社連結子会社であった株式会社E3の株式の全てを、株式会社E3の代表取締役である鈴木直之氏へ譲渡しております。引き続き経営資源を有効活用し企業価値を向上させるべく取り組んでまいります。2019/05/15 16:22
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は26,917百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益は554百万円(前年同期比38.0%減)、経常利益は753百万円(前年同期比32.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は491百万円(前年同期比38.4%減)となりました。
当社グループは、報告すべきセグメントは資源リサイクル事業のみであるため、記載を省略しております。