経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 2237万
- 2021年3月31日 +213.76%
- 7019万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△109,757千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/05/14 16:28
3. セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境経営コンサルティング事業、障がい福祉サービス事業を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△283,571千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/05/14 16:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当第3四半期連結累計期間においては「持続可能社会実現の一翼を担う」のミッションステートメントのもと、コロナ危機に対し「キャッシュ・イズ・キング」、「仕事のリストラ」、「存在意義の再確認」を基本方針に掲げ、基盤の強化を進めてまいりました。2021/05/14 16:28
また、リチウムイオン二次電池等リサイクル関連事業は、当グループの中長期における重要な成長ドライバーと位置付けており、今後成長を加速させる上で潜在的なリスクを先送りせず、改めて適正な収益計画への見直しを実施し、取締役会にて慎重に議論した結果、437百万円の減損損失を計上しております。 以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は26,874百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は1,250百万円(前年同期比39.9%増)、経常利益は1,467百万円(前年同期比42.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は686百万円(前年同期比8.6%減)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高又は振替高を含めた売上高で表示しております。