経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 9482万
- 2024年3月31日 +13.07%
- 1億722万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△473,406千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/15 16:33
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境経営コンサルティング事業、障がい福祉サービス事業を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△411,533千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/05/15 16:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下で、当第3四半期連結累計期間においては、「サーキュラーエコノミー(CE)をリードする」という戦略コンセプトのもと、「モノづくりを支えるCE」、「地域を支えるCE」という2つの戦略に分類し、CEの具体的事例を他社に先駆けて数多く実現していくべく、事業を推進してまいりました。人的資本、設備等への積極的な投資、安全管理等の推進に加え、不採算事業からの撤退と新規事業の拡大によるポートフォリオの組み換えも進めてまいります。2024/05/15 16:33
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は38,764百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は1,039百万円(前年同期比15.4%減)、経常利益は1,334百万円(前年同期比11.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は976百万円(前年同期比4.0%減)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高又は振替高を含めた売上高で表示しております。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 本第2合併当事会社の概要2024/05/15 16:33
※従業員数には正社員、契約社員、嘱託契約の従業員、パートタイマー及びアルバイトを含み、派遣社員を除いております。吸収合併存続会社 吸収合併消滅会社 営業利益 2百万円 146百万円 経常利益又は経常損失(△) △41百万円 155百万円 当期純利益又は当期純損失(△) △90百万円 95百万円
(3) 本第2合併後の状況