3909 ショーケース

3909
2026/06/29
時価
19億円
PER 予
14.57倍
2015年以降
赤字-1366.48倍
(2015-2026年)
PBR
0.95倍
2015年以降
1.1-13.87倍
(2015-2026年)
配当
0%
ROE 予
6.5%
ROA 予
4.61%
資料
Link
CSV,JSON

ショーケース(3909)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年6月30日
8億688万
2017年9月30日 +66.69%
13億4502万
2017年12月31日 +38.23%
18億5923万
2018年3月31日 -73.68%
4億8940万
2018年6月30日 +97.48%
9億6647万
2018年9月30日 +51.64%
14億6557万
2018年12月31日 +36.64%
20億257万
2019年3月31日 -79.5%
4億1053万
2019年6月30日 +90.39%
7億8163万
2019年9月30日 +44.44%
11億2897万
2019年12月31日 +33.64%
15億871万
2020年3月31日 -76.92%
3億4824万
2020年6月30日 +93.23%
6億7292万
2020年9月30日 +53.36%
10億3197万
2020年12月31日 +48.27%
15億3006万
2021年3月31日 -74.79%
3億8576万
2021年6月30日 +89.35%
7億3044万
2021年9月30日 +52.56%
11億1435万
2021年12月31日 +43.08%
15億9444万
2022年3月31日 -73.65%
4億2017万
2022年6月30日 +418.43%
21億7830万
2022年9月30日 +48.46%
32億3395万
2022年12月31日 +43.22%
46億3164万
2023年3月31日 -67.11%
15億2338万
2023年6月30日 +122.79%
33億9394万
2023年9月30日 +31.38%
44億5900万
2023年12月31日 +27.46%
56億8366万
2024年3月31日 -71.7%
16億841万
2024年6月30日 +107.58%
33億3878万
2024年9月30日 +42.52%
47億5855万
2024年12月31日 +30.53%
62億1142万
2025年3月31日 -68.26%
19億7173万
2025年6月30日 +16.36%
22億9432万
2025年9月30日 +12.56%
25億8243万
2025年12月31日 +12.34%
29億100万
2026年3月31日 +12.42%
32億6134万

個別

2013年12月31日
8億8780万
2014年9月30日 -20.14%
7億898万
2014年12月31日 +38.67%
9億8314万
2015年3月31日 -72.52%
2億7014万
2015年6月30日 +110.83%
5億6955万
2015年9月30日 +53.22%
8億7270万
2015年12月31日 +41.77%
12億3724万
2016年3月31日 -74.44%
3億1622万
2016年6月30日 +107.03%
6億5466万
2016年9月30日 +51.41%
9億9119万
2016年12月31日 +38.78%
13億7560万
2017年3月31日 -74.62%
3億4913万
2017年12月31日 +329.04%
14億9795万
2018年12月31日 -9.49%
13億5581万
2019年12月31日 +9.4%
14億8332万
2020年12月31日 -2.67%
14億4373万
2021年12月31日 +10.35%
15億9309万
2022年12月31日 +1.74%
16億2076万
2023年12月31日 +1.72%
16億4862万
2024年12月31日 -8%
15億1678万
2026年3月31日 +14.7%
17億3979万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,294,3253,261,341
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,049,372862,311
2026/06/26 16:49
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「情報通信関連事業」は、中古スマートフォンの販売を主としており、ReYuu社が行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
2026/06/26 16:49
#3 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「リユース関連事業」及び「その他の事業」は、収益の分解情報として記載しているため、「セグメント間の内部売上高又は振替高」、「計」、「セグメント利益又は損失(△)」、「セグメント資産」、「減価償却費」及び「のれんの償却額」は記載しておりません。
2026/06/26 16:49
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社オプテージ396,809情報通信関連事業
2026/06/26 16:49
#5 事業等のリスク
また、サービスを安定的に供給するために、クラウドサービスへのサーバーの設置、定期的なバックアップ、稼働状況の常時監視及び脆弱性診断等により、システムトラブルの事前防止及び回避に努めております。
これらの対策に努めているものの、自然災害や事故などにより通信ネットワークの遮断又は障害が生じた場合、急激なアクセス増加による負荷の増大によってサーバーが停止した場合には、当社グループがサービスを提供することができなくなり、売上高の減少、システムコストの増加、信頼性の低下等の可能性があります。
(2)技術革新について
2026/06/26 16:49
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
Seacastle社はReYuu社の持つリユーススマホ等のハードの調達能力や、リユース市場の成長力を高く評価していることから、ReYuu社の株式を直近の市場価格よりプレミアムが付いた価格で買い取りたいとの意向を受けました。過去に市場株価での取引の打診があった際には断念しておりましたが、今回は当社のスタンスをご理解いただいたうえでSeacastle社より当社が希望していた評価額に近い価格の提示があり、ReYuu社の将来性を高く評価いただいたと認識しております。
当社におけるReYuu社の取得時株価(一株当たり359円)を大幅に上回る一株当たり700円の株価で譲渡をしないリスクと、Seacastle社が持つ海外ネットワークを使った海外事業の推進により、ReYuu社が進めている海外事業をさらに加速させることが期待でき、売上高や利益の拡大が実現できる可能性が高いことを考え合わせてこの結論に至りました。
以上より、当社及びReYuu社の今後の一層の発展を目指すうえで、Seacastle社への株式譲渡が両社にとって望ましいとの結論に至り、ReYuu社の株式の一部をSeacastle社に譲渡することといたしました。
2026/06/26 16:49
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/26 16:49
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/26 16:49
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営上の目標達成状況を判断するために、売上高成長率を重要な経営指標として位置付け、各経営課題に取り組んでおります。営業利益及び当期純利益については、経営上の目標達成のための戦略的投資や外部環境変化に応じて経営をコントロールするための指標として位置付けるとともに、中長期的な拡大を目指しております。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2026/06/26 16:49
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(b)経営成績
当連結会計年度における売上高は3,261,341千円、営業利益は126,570千円、経常利益は120,469千円、親会社株主に帰属する当期純利益は850,829千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/26 16:49
#11 連結の範囲の変更(連結)
当連結会計年度において、株式を一部売却したことに伴い、ReYuu Japan株式会社を連結の範囲から除外しております。
なお、当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結損益計算書における売上高の減少等であります。
2026/06/26 16:49
#12 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
結の範囲に関する事項
すべての子会社を連結しております。
連結子会社の数
1社
連結子会社の名称
株式会社Showcase Capital
当連結会計年度において、株式を一部売却したことに伴い、ReYuu Japan株式会社を連結の範囲から除外しております。
なお、当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結損益計算書における売上高の減少等であります。2026/06/26 16:49
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当連結会計年度において、株式を一部売却したことに伴い、ReYuu Japan株式会社を連結の範囲から除外しております。
なお、当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結損益計算書における売上高の減少等であります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/26 16:49
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高53,782千円66,299千円
売上原価7,276 〃759 〃
2026/06/26 16:49
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/26 16:49

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。