- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2023/11/14 15:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
4.「リユース関連事業」、「移動体通信関連事業」及び「その他の事業」は、収益の分解情報として記載しているため、「セグメント間の内部売上高又は振替高」、「計」及び「セグメント利益又は損失(△)」は記載しておりません。
2023/11/14 15:01- #3 事業の内容
(DXクラウド事業)
第1四半期連結会計期間より、SaaS事業とクラウドインテグレーション事業を統合し、新たに「DXクラウド事業」としました。これまでは当社の開発するSaaSツールの提供のみで企業と顧客の「不」を解決していましたが、より具体的で深いDXニーズに共同開発という形で対応できるようにすることを目的として、報告セグメントの一本化を行いました。
(情報通信関連事業)
2023/11/14 15:01- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間において、経営管理区分の見直しを行い、従来の「SaaS事業」及び「クラウドインテグレーション事業」を統合し、「DXクラウド事業」としております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/11/14 15:01 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
オンライン本人確認/eKYCサービス「ProTech ID Checker(プロテック アイディー チェッカー)」では、「本人確認システム」に関する特許を取得いたしました。当社として13個目となる特許取得となり、今後も特許をはじめとする知的資本の拡充に務めてまいります。
以上の結果、DXクラウド事業全体における売上高は944,218千円(前年同四半期比15.0%増)、セグメント利益(営業利益)は359,606千円(前年同四半期比33.2%増)となりました。
② 広告・メディア事業
2023/11/14 15:01