有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これに伴い、当社は特許技術を活かしたスマートフォン対応サービスや、Webサイト最適化に関するノウハウを活かし、顧客への価値の高いサービスを提供しております。また、Webサイトの入口から出口までをワンストップで展開している強みを活かし、DMP(データ・マネジメント・プラットフォーム)を活用した運用型広告の事業強化を図りました。2016/08/12 15:06
このような状況下のもと、当第2四半期累計期間における売上高は654,660千円(前年同四半期比14.9%増)、営業利益は154,153千円(前年同四半期比8.8%増)、経常利益は156,157千円(前年同四半期比22.1%増)、四半期純利益は97,647千円(前年同四半期比26.7%増)となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりであります。