有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/04/09 15:28
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 2,177千円2018/04/09 15:28
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産2018/04/09 15:28
のれん
その効果が発現すると見積もられる期間(4~6年)にわたり均等償却を行っております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ① 株式の取得により新たに株式会社インクルーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社インクルーズの株式の取得価額と株式会社インクルーズ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2018/04/09 15:28
② 株式の取得により新たにgalaxy株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにgalaxy株式会社の株式の取得価額とgalaxy株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 53,697千円 固定資産 163,734千円 のれん 118,462千円 流動負債 △25,793千円
流動資産 89,902千円 固定資産 9,081千円 のれん 108,831千円 流動負債 △66,208千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/04/09 15:28
① 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額 ― ― のれん 24,771千円 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア 5,874千円
広告事業について、事業の収益性が低下し固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなったことから、当該事業に係る資産グループについて減損損失を認識しております。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)2018/04/09 15:28
固定資産 83,127千円 のれん 188,352千円 事業譲受価額 271,480千円 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2018/04/09 15:28
前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.2% 1.0% のれん償却額 2.6% 12.9% 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 0.5% ―% - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/04/09 15:28
当連結会計期間末における資産合計は、2,577,696千円となりました。主な内訳は、現金及び預金が1,141,761千円、受取手形及び売掛金が196,792千円、営業投資有価証券が174,561千円、のれんが386,230千円、投資有価証券が229,519千円であります。
(負債) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産2018/04/09 15:28
のれん
その効果が発現すると見積もられる期間(4~6年)にわたり均等償却を行っております。