- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、主に全社資産であり、報告セグメントに帰属しない資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2018/04/09 15:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に全社資産であり、報告セグメントに帰属しない資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/04/09 15:28 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/04/09 15:28- #4 業績等の概要
また当連結会計年度において、子会社である株式会社アクルとイープロテクト株式会社の合併と、株式会社インクルーズとgalaxy株式会社の株式取得による子会社化を行い、第2四半期より連結決算を開始しております。また、日本移動体通信株式会社からの事業譲受、ベンチャーキャピタル事業を手掛ける株式会社Showcase Capitalを設立するなど、M&Aや資本業務提携などの投資を積極的に行ってまいりました。これに伴い、第3四半期より、投資事業を報告セグメントに追加しております。
このような状況のもと、当連結会計年度における売上高は1,859,232千円、営業利益は191,589千円、経常利益は163,990千円、親会社株主に帰属する当期純利益は12,069千円となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりであります。
2018/04/09 15:28- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は、1,859,232千円となりました。セグメント別の詳細は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりです。
(営業利益)
売上原価は、563,307千円、販売費及び一般管理費は1,104,336千円となりました。
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