- 3909
- 2026/10/09
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 30.32倍
- 2015年以降
- 赤字-1366.48倍
(2015-2026年) - PBR
- 2倍
- 2015年以降
- 1.1-13.87倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.58%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- その効果が発現すると見積もられる期間(4~6年)にわたり均等償却を行っております。2018/04/09 15:28
市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を当期償却額としております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/04/09 15:28
当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 工具、器具及び備品 2,185千円 ソフトウエア 6,651千円 計 8,837千円 - #3 売上原価明細書(連結)
- (注) ※1 主な内訳は、次のとおりであります。2018/04/09 15:28
※2 他勘定振替高の主な内訳はソフトウエアへの振替であります。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 業務委託費 184,582 217,647 減価償却費(ソフトウエア) 16,850 41,171
(原価計算の方法) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/04/09 15:28
ソフトウエア 市場販売目的ソフトウエア 60,345千円 自社利用目的ソフトウエア 31,674千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/04/09 15:28
① 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額 ― ― のれん 24,771千円 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア 5,874千円 合 計 30,646千円
広告事業について、事業の収益性が低下し固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなったことから、当該事業に係る資産グループについて減損損失を認識しております。