のれん
連結
- 2017年12月31日
- 3億8623万
- 2018年9月30日 -70.39%
- 1億1434万
有報情報
- #1 のれん償却額の注記
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日)2018/11/14 15:13
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正 平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを一括償却したものであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 15:13
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/11/14 15:13
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年9月30日) 減価償却費 48,785千円 57,627千円 のれんの償却額 25,088千円 130,487千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/14 15:13
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/11/14 15:13
① 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額 ― ― のれん 44,518千円 合 計 44,518千円
一部のメディア事業(コンテンツ事業セグメント)について、事業の収益性が低下し固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなったことから、当該事業に係る資産グループについて減損損失を認識しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2)財政状態の分析2018/11/14 15:13
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度に比べて96,307千円減少し、2,481,389千円となりました。これは主に営業投資有価証券が152,493千円増加した一方で、のれんが271,882千円減少したことによるものです。
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度に比べて159,991千円減少し、1,191,666千円となりました。これは主に長期借入金が56,121千円減少したことによるものです。