有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 15:13
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ②移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額ならびにその主な内訳2018/11/14 15:13
(3)分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称流動資産 68,335 千円 固定資産 7,957 千円 資産合計 76,293 千円
コンテンツ事業 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2018/11/14 15:13
当社は、平成30年7月13日開催の取締役会において、本社移転に関する決議をいたしました。これにより、本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。
なお、この変更による、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への金額の影響は軽微なものであります。 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/11/14 15:13
- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/14 15:13
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失の認識に至った経緯2018/11/14 15:13
一部のメディア事業(コンテンツ事業セグメント)について、事業の収益性が低下し固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなったことから、当該事業に係る資産グループについて減損損失を認識しております。
② 資産のグルーピングの方法