セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2021年12月31日
- 1860万
- 2022年12月31日 -54.57%
- 845万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/03/25 15:13
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、経営管理業務受託事業等であります。外部顧客への売上高 880 4,631,643 - 4,631,643 セグメント間の内部売上高又は振替高 8,450 16,180 △16,180 - 計 9,330 4,647,824 △16,180 4,631,643
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、経営管理業務受託事業等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△739,202千円は、事業セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,259,099千円は、主に事業セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額23,298千円は、事業セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.「リユース関連事業」、「移動体通信関連事業」及び「その他の事業」は、収益の分解情報として記載しているため、「セグメント間の内部売上高又は振替高」、「計」、「セグメント利益又は損失(△)」、「セグメント資産」、「減価償却費」及び「のれんの償却額」は記載しておりません。2024/03/25 15:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。2024/03/25 15:13
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
連結財務諸表「注記事項(会計方針の変更)(「収益認識に関する会計基準」等の適用)」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。