固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 10億1358万
- 2024年12月31日 -51.48%
- 4億9178万
個別
- 2023年12月31日
- 17億9502万
- 2024年12月31日 -29.14%
- 12億7189万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/05/15 12:01
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/05/15 12:01
有形固定資産
主として、本社における什器及びネットワーク環境等(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/05/15 12:01
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びにレンタル資産については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2025/05/15 12:01前連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)当連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)ソフトウエア 100千円 -千円 計 100千円 -千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/05/15 12:01 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/05/15 12:01
- #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社であるReYuu社が移動体通信関連事業において運営する店舗の事業譲渡等に伴い減少した資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入(純額)は次のとおりです。2025/05/15 12:01
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)流動資産 72,555千円 固定資産 19,072 〃 事業譲渡関連費用 21,555 〃
該当事項はありません。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※4 株式会社シード・プランニング『2023年版 対話AIビジネスの現状と将来展望~ChatGPT・GPT-4を含む大規模言語モデル(LLM)がもたらす新市場~』より2025/05/15 12:01
当連結会計年度における売上高は情報通信関連事業の伸長により増収となり、営業損失においても情報通信関連事業の赤字幅縮小により改善いたしました。親会社株主に帰属する当期純損失は2024年11月14日に開示した「減損損失の計上及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」に記載の通り、DXクラウド事業に係る固定資産(ソフトウェア)の減損損失が影響し、赤字幅が拡大する結果となりました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 貸倒引当金の計上要否の検討に使用した事業計画には不確実性があり、計画と実績に乖離が生じる場合、翌事業年度以降において当該貸付金について貸倒引当金が計上される可能性があります。2025/05/15 12:01
(固定資産の減損)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損損失の計上要否の検討に使用した損益計画等には不確実性があり、損益計画と損益実績等に乖離が生じる場合、翌連結会計年度以降において当該のれんについて減損損失が計上される可能性があります。2025/05/15 12:01
(固定資産の減損)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2025/05/15 12:01
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)